2016年 抱負 夢 抱負 有難う

桃子のつぶやき

2016年の抱負~『夢』に向かって『ありがとう』は奇跡の言葉

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こんばんわ。早いもので、今年も5日も過ぎてしましました。今年もPCに通いながら、日々パソコンとにらめっこしています。パソコンと向き合う時間は、私には楽しい時間で充実しています。パソコンのスタッフの方や先生に、本当に「有難うございます。」と思っていますが、言葉に出さないと伝わらないですね。本当に本当に有り難うございます。また色々とお世話になります。私自身が言葉のコミニューケションというか、話が下手なので、たまに上手く伝わらなかったり、勘違いされることがありますが。。。私は話すより、文章にした方が、自分の気持ちを的確に上手に伝えらるので、書く事、手紙は大好きです。

最近はPCに一緒に行く友人が、今週は欠席なので寂しく感じます。来週は必ず、来てほしいと思っています。

 

 

 

話は違いますが、私は人と接する時は偏見とか、先入観を持って接する事はしないです。そして、人から他人の噂・悪口を聞いても、鵜呑みにしたことがありません。私は相手と話してみて、付き合ってみて、相手の性格とか長所・短所を知ってから、「自分と価値観があうなぁ。とか、考えがあう、とか、波長があう。とか、あわないなぁ。とか」そういう思いで、付き合います。口下手ではありますが、人を平等に見れる。&日本人離れしてる。(島国根性を持たない)というのが私の長所です。あと1つは自分が辛い目・嫌な目にあった事を、人にはしない。先入観を持って人と付き合っても、相手が可愛そうですね。「寄らば大樹の木」という諺があるように、ほとんどの人は大きいもの、強い人(名聞名利のある人)の言う事を聞く(信じる)傾向があるような気がします。それが年と共に現れてくるような気もします。

私も友人のお姉さんが死んだのに、「お兄さんが死んだんだって。」と聞いていて、長くお兄さんが死んだ。と思っていました。2年前にその友人に会うことがあり、本人の口から「姉が、死んだのよ。」と聞いて、ビックリした経験があります。暗い話になってしまいましたね。

 

私は、「どんな人も良い所がある。」と思って接するように、努力しています。今年も、人を偏見で見ることなく、平等な心で優しい気持ちで接していけたらよいです。

私も「有難う」という言葉を、私を支えて下さる皆様に心から感謝して、言えた時に、自分の境涯が上がると信じています。私の今年の言葉は『』と『ありがとう』です

ただ、ひたすらに夢に向かって、走る1年にしたい。『ありがとう』は奇跡の言葉ですね。60才の私が、どこまで夢に向かって、歩いていけるかが、自分自身でも楽しみです。

あと今年の言葉を付け加えるなら、「自分自身にまけない」「愚痴と文句をやめよう」です。

 

 

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