ダイエット中でも 低カロリー おつまみメニュー 枝豆 もろきゅう 冷奴 キムチ

桃子のつぶやき

ダイエット中でもOKな低カロリー「おつまみ」メニューは?

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ダイエット中でもOKな低カロリー「おつまみ」メニュー!

 

1、冷奴 100g(約一人前)/59kcal

私は豆腐が大好きです。湯豆腐でも、麻婆豆腐でも、水炊きに入れても大好きです。朝は、豆腐があったら、大丈夫です。

"豆腐"=高たんぱく低カロリーの代表格ですね。

低カロリー食材として定評があり、ダイエッターに好まれる食材のひとつ。お豆腐は、高タンパク質、かつ抗酸化物質のイソフラボンも含まれている健康食品だそうです。ますます好きになりそうです。

◆豆腐ダイエット~イソフラボンは最近女性ホルモンのエストロゲンと似た働きをすることで注目されている。「あまり食べた気がしない!」という人は湯豆腐を選ぶのもおすすめ。汁物なので満腹感があります

 

2、枝豆 50g(約25さや)/約70kcal

枝豆を食べ出したら、止められませんね。お酒のおつまみにとてもよいですね。

枝豆ダイエットとは、枝豆を食事に取り入れたり、摂取カロリーを抑えながらしっかり栄養を摂取できるダイエット方法です。

ビールとの相性のいい枝豆は、低カロリーな上に脂肪の吸収を抑えて食べ過ぎを防ぐ効果もあります

◆枝豆1袋は、ご飯1膳よりも低カロリー、さらにむくみ、便秘、顔のたるみを解消してくれるスーパー食材です。

むくみ解消には欠かせないカリウム、美白・美肌を作るビタミンC、食物繊維、タンパク質、葉酸を多く含んでいる。

 

3、キムチ 100g(約一皿)/46kcal

私はキムチも好きです。特に「キムチ鍋」は大好きです。白菜も漬物にしても、鍋に入れても煮びたしにしても、美味しいですね。キムチといえば、白菜ですね。白菜はカロリーが低いだけでなく、便秘予防の効果がある食物繊維が多く含まれている。便秘をしなくなることで肌も美しくなるかも。また、そのカロリーの低さから「キムチダイエット」というダイエット方法があることでも有名ですね。キムチに含まれるカプサイシンは代謝も上げてくれるのでダイエットにも効果的です。

◆カプサイシンには、 中枢神経を刺激して副腎からのホルモンの分泌を促進する働きがある。これによって新陳代謝が盛んになり、体内の褐色脂肪細胞の分解を促進する。ちなみにカプサイシンには食欲増進効果もあります。

 

4、もろきゅう 100g(きゅうり1本)/14kcal

ほぼ水分の"きゅうり"もダイエッターの強い味方

きゅうりにもろみを添えて食すもの。それがもろきゅう。きゅうりは一本(100g)に含まれるカロリーというのがなんと14kcalという野菜の中でもトップクラスの低カロリーです。
◆きゅうりのダイエット効果と方法について!きゅうりのカロリーが低い理由は95%が水分だからです

 

 

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