生活 豆知識

桃子のつぶやき

ストレッチポール ベーシックセブン 肩甲骨の運動

読了までの目安時間:約 2分

ストレッチポールは、購入しましたが、なかなか使いません。孫が来た時に遊んでいます。せっかく買ったのに、部屋に転がしているのも勿体ないし、ストレッチボールを使って何か運動は出来ないか?と思いましたので、検索してみました。

たくさんありましたが、私は、腰が悪いし痛いので、基本運動を探してみました。


 

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ストレッチ・マッサージ

ストレッチポールの効果は!

読了までの目安時間:約 2分

ストレッチポールを使って骨盤矯正する方法

 

ストレッチポールの効果

(1)インナーマッスルを鍛え、代謝を上げることができる

  • ストレッチポールは、円柱状をしているので、その上に仰向けに寝ると身体が不安定になります。
  • 私たちの身体は、不安定になるとバランスをとろうとしますが、その時に普段使わない身体の奥にある筋肉、つまり、『インナーマッスル』を使うようになります。


 

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ストレッチ・マッサージ

ストレッチポールの基本的な使い方!

読了までの目安時間:約 2分

ストレッチポールの基本的な使い方!

 

私もストレッチポールを家でしていますが、とても私には良いですよ。今回はストレッチポールの基本的な使い方のご紹介です!

【仰向け基本姿勢】

  1. ストレッチポールの端にお尻をのせて、膝を曲げたままゆっくりとストレッチポールの上に体を倒して仰向けに寝ます。
  2. 両手を左右に軽く広げます。手は床に付けたまま、両手を左右に軽く広げます。
  3. 両足の膝を立てたまま、腰幅に広げます。
    ※身体が安定しない場合は、もっと足を広げて体を安定させましょう。
  4. 30秒ゆっくりと呼吸する。
  5. 身体を左右に細かく10~20回ゆらす。

 

【仰向け両手広げた基本姿勢】

  1.  両手を床に付けたまま肩の位置まで上げ、30秒ゆっくりと呼吸する。
  2. この姿勢のまま、身体を左右に10~20回ゆらす。

 

【仰向け両手前の基本姿勢】

  1. 両手を天井に向けてまっすぐ伸ばす。
  2. 肘を曲げずに、肩だけを背中方向へ引いては元に戻すというのを10回繰り返す。

 

【仰向け足開脚基本姿勢】

  1. 仰向けに寝て、手のひらを上に向けて軽く広げた状態にする。
  2. 脚は膝立から、開脚して、足裏をつける。そのままの状態で、30秒ゆっくりと呼吸する。
  3. 左右に身体を軽く10~20回ゆらす。

 

【対角線に手と足を広げる基本姿勢】

  1.  右手をバンザイの状態にし、左脚を対角線に伸ばす。この状態で10秒ゆっくりと呼吸する。
  2. そのまま、左右に身体を軽くゆらす
  3. 反対に、左手をバンザイにし、右脚を対角線に伸ばす。同じように、10秒ゆっくりと呼吸する。そのまま、左右に身体を軽くゆらす

 

 

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ストレッチ・マッサージ

ストレッチポールは何に効果があるのか?肩こり!腰痛に!姿勢改善に!~その2

読了までの目安時間:約 3分

 

ストレッチポールの効果

ストレッチポールに乗ると、カラダが正しくリセットされるとともに、脳のリラックスモードのスイッチが入ります(副交感神経が優位になりやすい状況になること)。

ストレッチポールは何に効果があるのか?

お客様が主体的に行うストレッチポールを活用した運動(エクササイズ)がトラブル予防や悪いクセ改善に可能性があるということです。


 

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ストレッチ・マッサージ

ストレッチポールのカラダへの効果は!

読了までの目安時間:約 2分

ストレッチポールのカラダへの効果は!

 

私もストレッチポールは、持っていますが、自己流で使っています。今日は、ストレッチポールの効果等を調べました。

端的に言うと、独特のリラクゼーションをもたらし、カラダを本来あるべき状態に整える、ということです。


 

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ストレッチ・マッサージ

坐骨神経痛の原因となっている筋肉の緊張をほぐすストレッチ

読了までの目安時間:約 4分

突然、お尻から足にかけてのビリビリしたしびれ感…。または座っているとお尻に起きるジンジンとした痛み…。人によってはふくらはぎや足底にまで痛みやしびれを感じる場合があります。「これが『坐骨神経痛』かもしれない」とお考えでしょうか。坐骨神経とは、お尻から足先にかけてはしる太くて長い神経です。なんらかの原因でここに痛みやしびれが生じることを一般的に「坐骨神経痛」と称しています。坐骨神経痛を解消するには、まずは原因、何で痛みが起きているかを知ることが大切です。

 

ストレッチで再発が防げる場合(梨状筋症候群・仙腸関節障害・筋肉の緊張など)もありますし、医療機関に治療を委ねなければならないケースもあります。最悪の場合は手術の必要もあります。また、さほど深刻ではない場合に活用できるストレッチをご紹介します。「坐骨神経痛では」とお考えの方はぜひ一度参考になさってください。

 

原因となっている筋肉の緊張をほぐすストレッチ

 

坐骨神経痛を引き起こす筋肉は様々ですが、ここでは代表的な3つの筋肉に絞ってご紹介します。

ハムストリングのストレッチ

太もも後ろの筋肉をストレッチします。仰向けで横になり、右ひざを曲げ、右足のかかとにタオルをかけ、両手で持ちます。肩に力が入らないように注意して、膝を伸ばしながら上半身を床へつけましょう。

この時左膝が曲がらないように注意しましょう。無理にカラダに引っ張らないのがポイントです。左右20~40秒を目安に行いましょう

内転筋のストレッチ

イチロー選手が行っている有名なストレッチです。ももの内側を伸ばします。がに股の状態で中腰になり、ヒザに両手を置きます。

相撲の四股をイメージすると姿勢がとりやすくなります。その状態から、左右の方を内側に入れながら上半身を捻っていきます。左右20~40秒を目安に行いましょう

腰方形筋のストレッチ

お尻の中の筋肉をストレッチします。開脚してすわり、右ひざを曲げ、右足の裏が左内ももに触れるようにします。

左手で右ひざをつかみ、右手は頭の後ろへ。右のおしりが浮かないように注意して左側へ上半身を倒しましょう。

姿勢に気を付けて左右20~40秒を目安に行いましょう

ツールを使って筋肉のコリ部分を発見しほぐすストレッチ

坐骨神経痛を引き起こしている筋肉は、腰やお尻まわりはもちろん、足のほうまでも可能性が考えられます。炎症が起きている部位と離れた位置にある原因の部位を「トリガーポイント」といいます。このトリガーポイントは、坐骨神経痛の場合は、広範囲に起きている可能性があります。

 

ストレッチポールのエクササイズ

 

ストレッチポールを使って、トリガーポイントを探し当てて、ほぐすことができますので、お持ちの方はぜひ試してみてください。上記の運動を行う際には、反り腰にならないようにご注意ください。上仰向けで縦乗りをすることで、坐骨神経痛や腰痛予防に効果的な、骨盤を調整する運動ができます。なぜならば、そのような運動は腰や背骨回りの筋肉を深層部までゆるめほぐし、骨盤や股関節の状態を正しい位置に整える効果があるからです

 

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【ストレッチポール】の正しいエクササイズ方法~その3

読了までの目安時間:約 2分

ストレッチポールの使用方法の理解を深め、より効果的にエクササイズを行っていただくために、ストレッチポールの正しい使い方を紹介します。

まず、ストレッチポールを使う上でのポイントは、「小さく・ゆったり・脱力して」です。リラックスできる雰囲気をつくって、無理をせず楽しく続けましょう。

 

ストレッチポールの正しいエクササイズ方法

 

ベーシック ワイパー運動4
基本姿勢で横になり、片脚ずつ両足を伸ばしていきます。足幅を欲し幅くらいまで開き、かかとを軸にして両足を内外に小さく揺らします。両足を伸ばすので、腰のそりを注意して足に力が入らないようにして左右に揺らしましょう。

 

ベーシック 膝ゆるめ運動5
ストレッチポールに仰向けで横になり、両足を伸ばします。両足の力を抜いて膝をリズムよく曲げ伸ばししましょう。かかとは床につけて膝の曲げ伸ばしで位置がずれないようにしてご自身のペースで繰り返し曲げ伸ばしを行いましょう。両足を伸ばして行うエクササイズなので、腰のそりを注意して行いましょう。

 

ベーシック 小さなゆらぎ運動6
ストレッチポールに基本姿勢で横になり、背中でポールを動かすように全身で左右に小さく揺れましょう。肩甲骨の間をストレッチポールが転がるようなイメージで動かすと気持ちよく脱力ができます。揺れが大きくなると、手足で踏ん張ってしまうので、踏ん張るほどの大きな揺れにならないように注意しながら行いましょう。

 

ベーシック 呼吸運動7
最後はポール上でリラックスして呼吸をして行きましょう。全身のリラックス感を味わい、ストレッチポールに体重を預けながらご自身のペースで呼吸をしましょう。

 

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【ストレッチポール】の正しいエクササイズ方法~その2

読了までの目安時間:約 2分

ストレッチポールの使用方法の理解を深め、より効果的にエクササイズを行っていただくために、ストレッチポールの正しい使い方を紹介します。

まず、ストレッチポールを使う上でのポイントは、「小さく・ゆったり・脱力して」です。リラックスできる雰囲気をつくって、無理をせず楽しく続けましょう。

 

ストレッチポールの正しいエクササイズ方法

 

 ベーシック

ベーシック1 床磨き運動1

  1. 基本姿勢で横になります。肘と手の甲が床についたままの状態で床に小さな円を描くように床を磨いていきます。この時、手首だけを動かすのではなく、腕全体を使って手の甲で小さな円を描くように動かしましょう。
  2. 小さな振動が肩まで伝わっているのを感じ、全身を脱力させましょう。

 

ベーシック2 肩甲骨の運動2

  1. 基本姿勢で横になり、前へならえをするようにして手を天井に向けて伸ばします。肘は力が入らないように少し緩めてリラックスします。
  2. 手の上げる方向を少しみぞおちの方へおろし、まっすぐ遠くへと引き上げていきましょう。引き上げたらゆっくりと戻し、ご自身のペースで上げ伸ばしを繰り返し行います。
  3. 腕を上げる際にバランスが崩れる場合は足幅を少しひろげて安定させるようにしましょう。

 

ベーシック3 鳥の羽ばたき運動3

  1. ストレッチポールに基本姿勢で横になり、両手が床を滑るようにして両手を胸の高さあたりまで広げていきましょう。予備運動の胸の運動をイメージするとやりやすいでしょう。
  2. リラックスして息を吐きながら腕を戻し、基本姿勢へと戻ります。ご自身のペースで繰り返し動かしましょう。腕を動かす中で、肘が床から浮かないように気を付けて行いましょう。

 

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ストレッチ・マッサージ

『ストレッチポールの正しいエクササイズ方法』〜基本姿勢と準備運動

読了までの目安時間:約 3分

 

ストレッチポールの使用方法の理解を深め、より効果的にエクササイズを行っていただくために、ストレッチポールの正しい使い方を紹介します。

まず、ストレッチポールを使う上でのポイントは、「小さく・ゆったり・脱力して」です。リラックスできる雰囲気をつくって、無理をせず楽しく続けましょう。

 

ストレッチポールの正しいエクササイズ方法

 


 

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